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MITSUGI — 株式会社みつぎ

人の判断に、
AIの実行力を。

AIを用いた開発

AIを使うこと自体を目的にせず、人が仕様と品質を決め、AIを実装に活用する。その分担から、仕事の進め方を考えます。

Human

仕様・判断・レビュー

何をつくるか。品質をどう確かめるか。

AI

実装・解析・テスト

人の設計と確認のもとで、手を動かす。

  1. 01

    設計と実装を分担する。

    要件とデザインは人が固め、実装にAIを活用。判断とレビューを人が担い、つくる工程を進めます。

  2. 02

    引き継いだ仕組みを読み解く。

    資料が残っていないシステムも、コードを解析して機能や不具合を確認。改修の前に全体像をつかみます。

  3. 03

    品質の確認を組み込む。

    複数の観点からのレビューと自動テストを組み合わせ、人の目視だけに頼らない確認を行います。

業務の整理から、相談したい方へ。

仕組み全体の設計や運用も、一緒に考えます。

システム開発について ↗

まだ、まとまっていなくても。

いまの状況から、お聞かせください。

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